10月 9 2009

山と畑

標高約1200メーターで様々な野菜を栽培している、空気が奇麗でしょう。
DSC_3526

Share

10月 9 2009

知的財産とスマトラ島

スマトラ島はメダンから入りコーヒー園のバスでゆらゆら山を超えて広大な土地を所有する珈琲ビジネスを挑む華僑との枝豆栽培の可能性、実態を視察に。道中で食堂/お菓子屋、雑貨に立寄。日本にいる気分を感じさせられる品々、パクリだけど。

DSC_3498DSC_3499DSC_3501しんちゃんに、ぺこちゃん、何か親近感と言うかほっとするね、カメラを向けてファインダーを覗きながら思わず笑顔だね。知的財産の主張は大切だけどこの様なパクリはかわいいからゆるしちゃうだろうな〜

Share

10月 2 2009

ちょっと寄り道エビの旅

DSC_3391DSC_3470DSC_3416これはね、ちょっと寄り道してのエビの旅なんだけど何せすばらしい。エビの粗放養殖を行って200年以上の歴史があり抗生物質、化学肥料など一切使わない、プランクトンだけを食べて育つエビとミルクフィッシュの素晴らしいイこと!ジャングルのターザンに見える人はこの池の管理人。収穫の様子を見せてくれて、穫ったエビを湯がいて食べた,食べた。 ん〜美味い、

DSC_3448

DSC_3475

Share

9月 30 2009

Indonesia

DSC_3354DSC_3357DSC_3367朝飯はうまいな!インドネシアはスラバヤに、7月枝豆の旅に出かけました。 いきなりSataiだけど、うまい!これをピナッツソースにつけてバナナの葉で包み蒸しした餅米と一緒に召し上がれ。 食いしん坊の僕はもう一品、Soto Ayam. ネシアの代表的な朝食。BBQした鶏肉をほぐし、ゆで卵、ハツ等を注文に応じてご飯の上に。ニンニクとエシャロットでゆっくり炒めた秘伝の調味料をまぶし大きなお鍋でず〜と煮ているカレー風味のスープを(鍋底にはミルクフィッシュが隠し味で入っている)掛け、最後にレモンを絞ってできあがり。 さっぱりしていてしっかりエネルギーをいただいている感じです、今日も枝豆を探すぞ!

Share

9月 30 2009

Chiangmai – Chiangrai

DSC_3182DSC_3220

Nok airはタイの小さな町から町までを結ぶregional airline.  セスナ社で改良されたキャラバンは乗り心地抜群!チェンマイ−チェンライまでの飛行時間はわずか25分程度だけど景色も風も気持ちいい。 但し人数が少ない場合キャンセルになるようで、機会あったらお勧めです。 2枚目の写真は Waffle Girl、チェンライーチェンマイを結ぶ国道沿い、いつも笑顔で迎えてくれて嬉しいね!

Share

8月 21 2009

枝豆 in Chaiangrai

DSC_3261
そうそろそろこのブログの主題である枝豆の写真です、場所はタイChiangrai 飛行場から北に二時間当たりにある大きな農場。 ご覧の通り人の手で一株一株丁寧に伐採をして、集めてそして一粒一粒手で丁寧にもぎ取っていく姿が心に響きますね! 今年の夏は豊作で、粒が奇麗。 どうだろう、私ならシチリア産の粗塩をまぶしてキリンビール(びんを氷水の中でひやしたやつ、そう隣にスイカがあったりして)と、プ〜シューッといきたね!

DSC_3303

Share

8月 20 2009

Kyotonese in Chiangrai

DSC_3166

ナイトマーケットにて、見つけた人、観光客。頑張って値切っていたからシャッターを切ったのだが、最初は色黒の中国人かと思いきや京都から来たジャパニーズだ! 何を買ったかと気になったのだが、見せていただいて爆笑。 日本語で”ダボシャツ”って肌着の上半身の物を二枚。

Share

8月 18 2009

Banana Girl: Chingrai

Chingrai: タイ首都バンコックから飛行機で北に一時間と二十分。 昼食後食べた焼きバナナ香ばしく、少し酸味があり何となくチリとナンプラを浸けてご飯にまぶしてたべようかな?(1980−1986年東京に住んでいた頃に行った、コイケヤポテトチップスをご飯の上に芸術的に乗せ、マヨネーズ、胡椒少々と醤油をまぶして食べたような感じ)

DSC_3146

Share

7月 2 2009

初めまして

Aloha志鴻です、これから私の私的枝豆探訪記暇ありましたら読んで,見てください。
私、生まれ育った時から枝豆との生活を強いられいまでも、そして恐らくこれからも
枝豆と生きていくのだと最近悟り始めまして。が、どこか半信半疑でもあり少々複雑な気持ちです。

私はメカ好き、新しい物好き、要約すると死語ですがミーハーらしい。何を申し上げたいかといいますと様々なカメラで撮った写真をこれから皆さんにお見せする訳で。 宜しく

Share